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Let's enjoy bowling with miku! ver.2.0

浦野実紅の父がつづるボウリング日記
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雪国であった。

しらさぎから見えた雪原

 国境の長いトンネルはなかったと思いますが、そこは雪国でした

 まぶしくて、目が開けていられなかったそうです

 ※写真はしらさぎの車窓より

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