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Let's enjoy bowling with miku! ver.2.0

浦野実紅と父のボウリング日記
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ラインどり悪く2回戦撃沈~JBC東日本選手権

 今日(7/1)はJBC東日本選手権(津グランド)の選手権者戦9Gが行われました。

 mikuは1回戦時点では7位でしたが、2回戦時点で15位、最終18位(21人中)とどんどん成績を下げる残念な結果に終わりました。

<選手権者戦9G1667ピン・アベ185(7/1、津グランド)>
 178→186→223⑦
 →168→165→202⑮
 →173→184→188⑱

 優勝は愛知の水谷秋穂さん、2位は福井の亀島愛永さんでした。おめでとうございます。選手権者戦に進出した21選手のうち6人が素手、6位入賞のうち4人が素手でした。

 ※東日本選手権 JBC三重県連の大会ページ
 ※西日本選手権 JBC福岡県連の成績ページ

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4人チーム戦は後半落として最終5位~JBC東日本選手権

 今日(6/30)はJBC東日本選手権の4人チーム戦6Gが行われました。福井女子は前半は3位でしたが、後半にmikuが足を引っ張り、最終5位(16チーム中)となりました。

 mikuは個人では9G時点で5位でしたが、12G時点では12位でした。

<mikuのスコア・4人戦6G1194ピン・アベ199(6/30、津グランド)>
 (昨日)
 3G時点⑮→6G時点⑧
 (今日)
 →213→201→222⑤
 →182→170→206⑫

 ※JBC三重県連の大会ページ

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2人チーム戦は2位入賞~JBC東日本選手権

 JBCの東日本選手権(津グランド)が開幕。今日(6/29)は2人チーム戦6Gが行われました。mikuは福井Aで亀島愛永さんとペアを組みました。愛永ちゃんとペアを組むのは、高1のときの13年8月のDHCダブルス以来、5年ぶりです。

 ※DHCダブルスの記事(2人の写真が初々しいです)
 13年8月24日 25日 26日

 福井Aは前半は6位でしたが、後半に愛永ちゃんが690UPを打ち、最終2位となりました(33チーム中)。mikuは個人では3G時点で15位、6G時点で8位となっています(68人中)(21位までが7月1日の選手権者戦に進出)。

<mikuのスコア・2人戦6G1216ピン・アベ202(6/29、津グランド)>
 189→203→178⑮
 →215→216→215⑧

 ※JBC三重県連の大会ページ

 ※予定どおり、今日(6/29)のNHK福井「ニュースザウルス」でmikuが紹介されたようです。18時台にこのブログに福井からのアクセスがたくさんありました。mikuのInstagram、Twitterをフォローしてくれた人もいます。ありがとうございます。

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いいレーンコンディションだったNHK杯

 NHK杯はとても練習になるレーンコンディションでした。

 ①オイルの幅が狭く、コントロールが問われる。ドンピシャを通さないとポケットをつけない。
 ②レーンの変化が速い。すぐに手前が枯れて厚めの投球が増えるから、アジャストが要求される。
 ③厚めのスプリットがこわくて、外に出しすぎると戻らずにノーヘッド

 mikuは第1シフトだった予選2回戦で撃沈。18ピン差で予選通過はなりませんでした。できれば準決勝の朝のフレッシュレーンでまた投げてみたかったです。

<予選9G1702ピン・アベ189(5/18-19、新狭山グランド)>
180518-19_20180524213013489.jpg

<予選1回戦3G580ピン・アベ193(5/18)>
<予選2回戦3G516ピン・アベ172(5/19)>
<予選3回戦3G606ピン・アベ202(5/19)>

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7年前の再現を見るようだった…藤原聖佳さんと同じボックス

NHK杯で同窓会

 NHK杯の予選2回戦では、最終2位となった藤原聖佳さんと同じボックスでした。小6のオール関東決勝以来、7年ぶり。

 1G目こそ、少差で勝ちました。しかし、2G目からはレベルの差を痛感することになりました。

 ※写真は前列左miku、右・聖佳ちゃん、後列左・中島梨沙ちゃん、右・照山莉央ちゃん。同い年で、初日の試合後に同窓会

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予選2回戦で撃沈。18ピン差で予選敗退~NHK杯

 mikuは今日(5/19)はNHK杯(新狭山グランド)の予選2回戦(第1シフト)・3回戦(第3シフト)でした。

 2回戦2G目に140UPと撃沈。2回戦時点で47位、準決勝進出ラインの25位とは49ピン差に広がりました。3回戦は初めて3Gでアベレージ200UPできましたが、25位とは18ピン差の28位となり、敗退しました

<予選2回戦3G516ピン・アベ172(5/19、新狭山グランド)>
 201→141→174 47位

<予選3回戦3G606ピン・アベ202>
 178→201→227 28位

<予選9G1702ピン・アベ189>

 福井は新畑雄飛さんが2年連続のテレビ決勝進出を狙うも、準決勝で7ピン差で次点の13位。男女とも悔しい結果となりました。

 ※JBC愛知県連のサイト(要項・レーン配当など)
 ※JBCの速報FB

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予選1回戦33位~NHK杯

 NHK杯(新狭山グランド)が今日(5/18)開幕。女子は予選1回戦3Gが行われました(第2シフト)。

 mikuは1回戦3G580ピンで33位(105人中)、予選通過の25位と11ピン差、決勝進出の12位と60ピン差、決勝シュートアウト進出の4位と90ピン差となっています

<予選1回戦3G580ピン・アベ193(5/18、新狭山グランド)>
 170→187→223 33位

 ※JBC愛知県連のサイト(要項・レーン配当など)
 ※JBCの速報FB

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藤原聖佳ちゃんと同じボックスに~NHK杯

 mikuは5月18日からのNHK杯に初めて出場します。

 レーン配当がJBC愛知県連のHPに掲載されています。mikuは予選2回戦で神奈川の藤原聖佳ちゃんと同じボックス。

 mikuと聖佳ちゃんは同い年。でも、同じボックスになるのは小6のオール関東ジュニア決勝戦(10年3月29日)以来じゃないでしょうか。何と、8年ぶりです

 ※10年3月(小6)のオール関東のYouTube(リンク先は音声が出ます)。聖佳ちゃんも最後にちょっとだけ映っています。
 ※10年7月(中1)の全中で、聖佳ちゃん、山梨の小林紗英ちゃんといっしょに。

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ボックスへのボール持ち込みは4個以内

 JBCの主催大会では、今年4月から、競技フロアへのボール持込みを4個以内にすることが完全実施される予定です。

 ボール登録は5個以上も可能です。登録料が2個目から500円、5個目から1000円かかりますが…

 競技が遅延しなければ、練習投球中だけでなく、競技中に入れ替えることも可能です。

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