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浦野実紅と父のボウリング日記
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ミッドフット着地が故障が少ないんですね~『陸王』を読んで

 mikuが『沈黙』(遠藤周作)の次に読んだのが『陸王』(池井戸潤)です。姉に勧められて、福井で自分で買って、10月1日に読み終わりました。 

 父も北信越選手権(富山)のとき、mikuから本を貸してもらい、今日(10/22)、読み終わりました。(姉は図書館で借りたのですが、予約待ちが500人以上いて貸出延長できませんでした

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最近はまた宮部みゆき

 USBCマスターズ(ラスベガス)は、JASON BELMONTEさんがトップシードでテレビ決勝に進出しました。テレビ決勝は現地時間の26日午前10時(東部時間13時、日本時間27日午前3時)からだと思います。

 ※大会成績ページ
 ※JASON BELMONTEさんが優勝決定戦で279ピンを打ち上げ優勝、賞金3万ドルを獲得しました。(2/27 06:30追記)
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 mikuが注文したルービックキューブはお昼ぐらいに届きました。ピンポーンが鳴って、mikuは玄関に飛んでいきました。午後には、うっとりした目をして、「君はかわいいねえ」と言いながら、キューブをなでていました

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かたわれ時の風景

小中池121013

 「君の名は。」のモデルになったと言われる千葉県大網白里市の小中池(こなかいけ)です(mikuの右側に小さく写っています)。

 4年前に、ちょうど夕方に撮った写真を以前のブログに載せていました。(12年10月13日、mikuが中3のときです)

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男女の友情は成り立つか

 mikuと父の読書は続いています。「タイタニックを引き揚げろ」(クライブ・カッスラー)、「レインツリーの国」(有川浩)と、昔、読んだ本を読み返しています。

 「恋愛映画」(鎌田敏夫)も久しぶりに読みました。以前のブログで書いた記事を転載します。もう9年も前なんですね
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 森川直文と藤沢萌子。2人の男女の会話だけで物語は進んでいく。地の文はまったくない。状況説明は会話のなかにさりげなく盛り込まれ、違和感がない。映画の評論でありながら、映画を見ていなくても一気に読める。

 恋愛小説としてもおもしろい。映画の場面とともに恋愛論が語られ、考えさせられる。本書のテーマは2つ。男女の友情は成り立つか、男女は相手の世界をどのように理解しあうべきか。(07・1・21記)

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子供の意識が高まるのを待つ

 今年のGWは好天に恵まれていますね。父はやろうと思っていたレインブーツの修理と読書ができました。

 読書は「明日の子供たち」(有川浩、幻冬舎)です。mikuの姉が図書館で予約待ちをして、ようやく借りられました。父も5月3~4日に一気に読みました。

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「鉄道員(ぽっぽや)」で読感5枚

 mikuは、夏休みの読書感想文に「鉄道員(ぽっぽや)」(浅田次郎)を選びました。400字で5枚が課題でした。5枚とは多いですね

 夏休み中に書けばいいものを、8月31日になって、なんとか下書きを書き、〆切の9月1日に清書していました。腕・肩を相当痛そうにしていて、父は練習できなくなるんじゃないかと心配でした。

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